>
花だより

【令和4年 7月 27日】

月も終盤。晩翠園ではスイレンと開花した
サルスベリを見ることができます。
(画像クリックで拡大可能)


【令和4年 7月 7日】

七夕の時節。7月2日には地元の有志(子供会・老人会)
で手掛けていただき奉納した笹飾りを画像でご覧
いただけるよう掲載をいたしました。
(7月3日の夕刻に2本の笹を仁王門の屋根下へ移しております)
(画像クリックで拡大可能)


7月に入りスイレンは前月よりも最盛期なります。
(画像クリックで拡大可能)


【令和4年 6月26日】

晩翠園、正面の観音堂を宸殿廊下から眺めると、
片隅に黄色の花、キンシバイが咲いています。
(画像クリックで拡大可能)


Twitterのほうでもご紹介いたしております
夏椿(沙羅双樹)。日によって一輪咲になることも。
(画像クリックで拡大可能)


晩翠園の廊下近くで木々の隙間を覗けば
クチナシの花が咲いています。
(画像クリックで拡大可能)


ハナショウブは終わり、
スイレンは6月下旬でも見頃です。
(画像クリックで拡大可能)



【令和4年 6月13日】

晩翠園に彩る花々。
(画像クリックで拡大可能)




そろそろアジサイの見頃となります。
(画像クリックで拡大可能)


冬には赤い実となるナンテン。

初夏では白と黄の花が咲き続けてます。
(画像クリックで拡大可能)


長くご覧いただけておりましたサツキは
そろそろ見納め。

(画像クリックで拡大可能)




朝、夕の勅使坂。


【令和4年 6月 4日】

晩翠園、奥にある中島の花はハナショウブです。
スイレン、サツキとともに初夏を感じる花です。



【令和4年 6月 2日】

晩翠園水面に彩るスイレンの開花。
(画像クリックで拡大可能)


6月に入り、遅咲きとなったサツキが見頃です。
(画像クリックで拡大可能)


薬医門など各境内で色とりどりに咲いております。
(画像クリックで拡大可能)


霊殿・宸殿回廊沿いに咲いた花の蜜をもとめ
多種多様な昆虫に出会うこともあります。
(各画像クリックで拡大可能)


勅使門では銀杯草が9月頃まで花数を減少しつつ
咲き進みます。

 

【令和4年 5月 25日】

晩翠園では池の中心に睡蓮が咲いております。
(画像クリックで拡大可能)


【令和4年 5月 23日】

サツキの見頃となりました。
(画像クリックで拡大可能)


境内各所、晩翠園でサツキを観賞いただけます。
(画像クリックで拡大可能)



晩翠園の手水鉢の片隅にはユキノシタが開花。
(画像クリックで拡大可能)


ドクダミも所々で咲いてます。
(画像クリックで拡大可能)
 
新緑も中頃。
ソメイヨシノの枝に一つの実がなっておりました。

(画像クリックで拡大可能)

 

【令和4年 5月 4日】

渡り廊下の下にはヒメシャガが咲いております。
(画像クリックで拡大可能)



【令和4年 5月 3日】

5/5の立夏を境に花盛となりますが、藤は終了で
各所のサツキとツツジは見頃をむかえてます。
片隅に咲く、春の小花にも気づいて見てください。
(画像クリックで拡大可能)


(画像クリックで拡大可能)



晩翠園の手水鉢にはツボスミレ(別名:如意菫)
が咲いております。
(画像クリックで拡大可能)

【令和4年 4月 28日】

新緑の季節。
薬医門の階段で間近に迫りだす青もみじ。
(画像クリックで拡大可能)


勅使坂参道の青モミジの光景。
(画像クリックで拡大可能)


別種のサツキがそろそろ見頃を迎えます。
(画像クリックで拡大可能)


各種ツツジは今が最盛期。
(各画像クリックで拡大可能)




桜の根本で育つヒメシャガも見頃です。
(画像クリックで拡大可能)


藤は見納めとなります。
(画像クリックで拡大可能)


【令和4年 4月 25日】

唐門の傍にある霧島ツツジが朱塗りの屛と同化
するかのように開花。
(画像クリックで拡大可能)


藤棚は今が見頃です。


手前がサツキ。奥はツツジ。


境内の至る所にいろいろな種類が咲いております。


新緑のシーズンならではの、緑映える色合いに
気分一新で訪れてみてください。

【令和4年 4月 16日】

霧島ツツジが一輪咲き。
暖かい日が続けば今月後半には開花となります。
(画像クリックで拡大可能)


紫のフジと白いフジが見頃に近づいてます。
(画像クリックで拡大可能)



大シダレに広がるレンゲ。
宸殿の廊下で日向ぼっこしながら眼下に
見ることができます。
(画像クリックで拡大可能)


知識的なものとして・・冬虫夏草(虫草)。
除草手入れ中に何年かに一回という確率で
セミタケに出会うことがあります。


【令和4年 4月 13日】

藤棚の白フジの開花。ピンクの花はツバキです。
(画像クリックで拡大)



紫のフジはもうしばらくとなります。
(画像クリックで拡大)


紫のミツバツツジ、ドウダンツツジの白花も見頃。
(画像クリックで拡大)



経堂の紅シダレの下に咲くムスカリ。
(画像クリックで拡大)


大シダレの周り、レンゲが見頃です。
(画像クリックで拡大)


葉に添う小さな朱色がモミジの花。
新緑の青モミジ前に見ることができます。
(画像クリックで拡大)

 

【令和4年 4月 8日】

花まつりの日
毘沙門堂に咲いている花をご紹介いたします。

大シダレの根本にはレンゲが。
季節が過ぎハナトラノオも観賞できる場所です。
(画像クリックで拡大)


ミツバツツジも見頃です。
(画像クリックで拡大)


そしてドウダンツツジ。
紅葉期の葉色が印象的ですが、春は小さな淡い花
を咲かせます。
(画像クリックで拡大)


山王社~鐘楼にかけて色とりどりのツバキ
が植わってます。
藤棚のフジは今は蕾で開花まで
もうしばらくお待ちください。
(画像クリックで拡大)


本玄関付近はレンギョウとサンシュが黄の同色で
御参拝者をお出迎えいたしております。
(画像クリックで拡大)


【令和4年 4月 7日】

お気づきでしょうか?
桜の根本近くに生える花を。
(画像クリックで拡大)


ソメイヨシノ等、咲き誇っております。
(画像クリックで拡大)


【令和4年 4月 6日】

桜を愛でるのに良い日和が続いております。
(画像クリックで拡大)


宸殿廊下からシダレ桜に向けた一枚。
(画像クリックで拡大)


桜を背景にミツバツツジも開花。
(画像クリックで拡大)


薬医門を中心にサンシュとソメイヨシノが添わる。
(画像クリックで拡大)


藤の蕾も成長中。
(画像クリックで拡大)

【令和4年 4月 4日】

拝観内の霊殿廊下より。
パノラマで境内を見渡した春の風情。
(画像クリックで拡大)


晴天時レンギョウとオオシダレ。
(画像クリックで拡大)


駐車場付近より境内方面。
(画像クリックで拡大)


晴れの日は木々の隙間からの山科を一望できます。
(画像クリックで拡大)


【令和4年 4月 3日】

本堂周辺のイトザクラは見頃過ぎ。
地面にはらはらと積もりゆくピンクの
花びらと枝に残る花との構図も見栄えがします。

(画像クリックで拡大)


境内ソメイヨシノと宸殿前のオオシダレは見頃です
(画像クリックで拡大)


桜以外で開花した花では各色のボタンがございます。



【令和4年 4月 2日】

経堂近くの紅シダレも開花がはじまりました。
(画像クリックで拡大)


手前が沈丁花、奥はシダレ桜。
沈丁花がそろそろ終了となります。
(画像クリックで拡大)


(画像クリックで拡大)

 

【令和4年 4月 1日】

しだれ桜・ソメイヨシノ、ほぼ満開
に至りツバキ・レンギョウ・サンシュ
・沈丁花
とともにご覧いただけます。
(画像クリックで拡大)


桜に隠れたぼやけたピンク色はツバキです。




【令和4年3月 31日】

大シダレ・ソメイヨシノは現在7、8分咲き。
(画像クリックで拡大)


レンギョウと桜の共演。
(画像クリックで拡大)



【令和4年3月 28日】

大シダレ・ソメイヨシノが開花いたしました。
シダレ桜はもうしばらく見守りください。
※桜専用のお便りページの更新も致しております。
桜・紅葉の実況(更新日)も花だより同様にご覧ください。





本玄関にはサンシュとレンギョウの黄色の花が目立ち
糸桜とともにツバキも開花いたしました。
(画像クリックで拡大)


 

【令和4年3月 17日】

宸殿前の沈丁花が見頃です。
(画像クリックで拡大)


本堂周辺
(画像クリックで拡大)